東京の子育てを
もっと素晴らしく!

~協働交流・促進プロジェクト~

みんなが力を合わせればTokyoの子育ては
もっと良くなる。
子育て応援とうきょう会議では
企業、団体同士が助け合う
「協働」の実現を応援しています。

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協働ニュース

企業団体様向けにイベントや各種情報をお知らせします。

企業・団体の活動をインタビューしました

東京で先駆的な取組を行う企業や団体に
活動内容のインタビューを実施。
注目の取り組みを取り上げ、ご紹介しています。

東京をはじめ全国各地、被災地を「移動式子ども基地」で駆け巡り、子供の遊び場を展開

特定非営利活動法人 コドモ・ワカモノまちing(千代田区)

カラフルなトラックから木材や布、竹、革、ビー玉やベーゴマ、紙芝居など100種類以上の材料やおもちゃが登場すると、子供達は思い思いに遊び道具を選んで遊び始めます。東京をはじめ、全国各地や被災地を「移動式子ども基地」で巡り、子供の遊び場を展開する特定非営利活動法人コドモ・ワカモノまちing、代表理事の星野諭さんにお話をお伺いしました。

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その他

おしごと体験を通して、子供が考え、感じ、がんばった過程を大切にしたい

夢★らくざプロジェクト(品川区)

「世の中にはさまざまな職業があります。子供たちにはたくさんの選択肢があることを知った上で『これをやりたい!』を決めてほしいです」。そう話すのは、夢★らくざプロジェクトの代表理事を務める高田亮さん。職業体験やものづくり体験の過程で自ら考え、感じたことから本当の夢を見つけていってほしいと語る高田さんに、夢★らくざプロジェクトの活動や今後の展望についてお話を伺いました。

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その他

子供が自分を表現できる環境を作る

一般社団法人 武蔵てらこや(豊島区)

「子供たちが人と関われる環境は、昔に比べ狭くなっていると思います。だから自分たちが地域のお兄さん・お姉さんの代わりになりたいと思っています」と一般社団法人武蔵てらこやの中村淳吾さんは語ります。実は武蔵てらこやは学生が主体となって運営している団体ですが、その活動は子供たちが喜ぶ楽しくてダイナミックな企画ばかり。学生だからこそできるその活動内容とは?そして武蔵てらこやの使命とは?今回は学生代表の中村さんにお話を伺ってきました。

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300を超える子供向けワークショッププログラムを開催。未来を担う子供達の創造の場を全国へ

NPO法人CANVAS(台東区)

今の子供達が大人になる頃には、更にグローバル社会やデジタル化が進み、より大量の情報が国を超えて行きかうようになると予想されます。未来を担う子供達に創造的な学びの場を開いているNPO法人CANVA(キャンバス)。300を超す子供向けワークショッププログラムを開発し、全国で展開しています。総勢600名を超えるプレイヤーやフェロー、ボランティアとの活動の様子やワークショップコレクションなどについて、ワークショップコーディネーター・講師の並木江梨加さんにお伺いしました。

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NPO法人

日本の子ども食堂と東南アジアを支援

NPO法人レイボーチェ(板橋区)

地域の子ども食堂や東南アジアを支援するNPO法人レイボーチェ 。一時的な支援ではなく、持続的に支援できる仕組みを作るのが大切だと考えます。では、持続的な支援をするために具体的にどのような活動をしているのでしょうか。日本と東南アジアの架け橋となって未来を担う子どもたちを応援する、代表の阿部さんにお話を伺いました。

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NPO法人

子供の健やかな成長環境を考えたデザインを

NPO法人 キッズデザイン協議会(港区)

お店で商品を購入するとき、「KIDS DESIGN AWARD(キッズデザイン賞)」と書かれた“K”のマークを見かけたことはありますか?そのマークは、子供が健やかに成長できるような環境をつくるために研究・開発された優れた商品に使われているマークです。私たちが日常で利用しているモノやサービスも、キッズデザインのものが数多くあります。今回は、そのような先進的な作品を社会に広げていく活動をしているキッズデザイン協議会の福田さん・濱田さんにお話を伺ってきました。

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子育て応援とうきょう会議では、
多くの企業・団体に会員となって頂いております。
その中から互いに助け合い、協力し合える仲間をぜひ探してみてください。

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